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シロアリ駆除予防・愛知県相談件数No,1  一級建築士シロアリ駆除119番

白蟻よりも怖い「白蟻対策」

白蟻駆除119番

蟻対策を主な仕事としている企業のうち「日本しろあり対策協会」に加盟している企業(白蟻駆除業者)には「標準仕様」というものがあります。

この標準仕様の白蟻対策の中には「何の問題もない」土台に孔をあけて処理を行うことと規定があります。

以下表記をご覧ください。

白蟻駆除工事の標準仕様書の木材処理についての記述です。

白蟻駆除119番

標準仕様は本当に正しいか

「木材処理法は、予防処理標準仕様書の木材処理に準ずる他に穿孔注入処理法、穿孔吹付処理法があり、処理はこれらの処理法の1つ又はその組み合わせによって行う。

穿孔注入処理法は、木材へ13mm以下のドリルで木材の1/2以上の深さに穿孔し予防駆除剤を注入する方法で、注入量は適量とする。注入する方法には、加圧して注入する方法と圧力を加えない方法がある。」

この白蟻対策の標準仕様の内容に疑問を感じます。

白蟻の被害よりも工事の被害が大きい!

の問題もない土台に穿孔という穴をあける作業は本当に必要なのでしょうか。


その穴をあける数がひとつ二つならばまだ理解できます。

でも、その現場を見るとおよそ30㎝間隔で13mmもの大きな穴が延々と開けてあります。白蟻に喰われる前にドリルが大事な土台を喰っている状態です。

しかも、5年ごとに保証が切れたからと言って新たな穴をあける業者もいます。土台が穴だらけという床下も知っています。

この処理にどこか違和感があると感じるのは私だけでしょうか。

ちなみに、日本しろあり対策協会の会員と名乗る白蟻業者はこうした白蟻対策を自信をもって行います。

 

その他 悪質な業者と戦ってわかった!目から鱗の情報公開!

「シロアリ駆除業者=悪徳業者」

あなたはそんなイメージを持たれているかもしれませんね。

それは当然だと思います。お年寄りの家に上がり込んで、自分で持ち込んだシロアリを取り出し「シロアリがいます!」と脅して目が飛び出るほどの高額な工事や換気扇を売りつけ、その後連絡が取れない、それが当たり前の業界だからです。

「初めての駆除で不安だらけ…」

そう悩むご家族から選ばれる7つの理由、特徴について説明いたします。

あなたの眼鏡に叶うシロアリ駆除業者かどうかチェックしてください。

際にご自身の目で確かめるのが良いのですが、未だに悪質な業者がいるために声をかけるのも勇気がいります。

そこで、信頼できるかどうか?見分け方がわからない方のために10のポイントを公開します。

これは、悪徳シロアリ駆除業者と戦って得た情報ですのできっと役にたつと思います。

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